【知らないと損!】英会話学習に失敗しないためのメモの取り方魔法の3ステップ
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はじめに

 

Hey, what’s going on everyone!

23歳でフィリピンのセブ島に移住した英会話コーチのたくとです。

 

 

と言うことで今回は
【知らないと損!】英会話学習に失敗しないためのメモの取り方魔法の3ステップ
と言うあなたの英会話学習の成果を大きく左右する大事な話をしていきます。

 

こんな経験はありませんか?

 

 

あなたは普段、YouTubeやオンラインセミナー、動画教材などで英語を勉強するとき、
メモをちゃんと取っていますか?

 

そもそもなんでメモを取っていますか?
聞いたこと、見たことを忘れずに覚えておくためですか?
じゃあメモを取ることで本当に忘れずに暗記できましたか?

 

今日は、頑張って一生懸命、メモを取っても覚えられない、
忘れてしまう人が、今後の英会話学習に失敗しないために、
なぜ、どう、メモを取るべきなのかを伝える記事になっています。

 

僕のところにはよく

・先生が話したことを聞き逃すまいと一言一句完璧にメモしたはずなのに覚えておらず何度も聞き直してしまう

・メモとるの大事だとわかっているけど何をどうメモすればいいのかわからず、なかなか習慣化できない

・確かにメモったはずだけど、情報の整理が苦手で、どこにメモったかわからず情報を見つけるのに時間がかかる

・何度も聞いたら怒られる、申し訳ないと思って一言一句の逃さまいと書き殴っていますがなかなか覚えられなくて困っています

・メモを取ったことに満足してしまい、書いた内容を振り返る復習をサボってしまいます

とよく相談が来ます。

 

もしかしたらあなたは

 

・紙やスマホにメモをとる時間があったら、その人の話をちゃんと目を向けて頷きながら聞いたほうがいい

・メモを一生懸命取っても、後からちゃんと見返さないんだったら書くだけ時間の無駄

・むしろ、メモしたノートを何度も見返すくらいだったら何か新しい情報を得たほうが面白い

・そもそも、忘れてしまったことって忘れてしまうくらい自分には重要ではないことだから忘れてしまっていいと思う

・後で見返したら字が汚くて自分で読めない

・忘れてしまうようなことを覚え直そうとするなんて、ただでさえ少ない記憶の容量が圧迫されるだけでしょ

・いや、そもそもメモの取り方と英会話学習に何の関係があるの?

 

と思っていませんか?

 

確かに普通に考えたら
学校では効率の良いメモの取り方を教えてくれないから
特に必要ではないのではないか?と思いますよね。

 

あなたも経験あるんじゃないですか?
僕もありました。

 

メリットとデメリット

 

 

でもこの英会話学習用「正しいメモの取り方」を知らないと

 

・1年未満で完結する英会話学習が、3年、5年、10年と時間だけが無駄にかかってしまい、英語を活かして叶えたい夢を叶えられなくなります

・そもそも普段から家事や仕事などで忙しく精一杯なのに、残された貴重な時間でいくら一生懸命勉強しても成果が出ず、途中で挫折してしまいます

 

でもここまで聞いてくれているあなたなら絶対に大丈夫。
今日記事で話すことを知り、実践すれば、

 

・YouTube動画やオンラインセミナー、動画教材などでインプットした情報が以前よりも格段に忘れにくくなる

・メモを正しく取る行為を通じて集中して聞くことができる

・ただ受け身でぼーっとしながら話を聞くのと違い、左から入った情報が右側に素通りしなくなる

 

・メモを書くことで脳みそがこれは大事な情報だと認識してくれるので忘れにくくなる

・また、ただ、話を聞くだけでなく、その話をもとに、自分なりのアイデアを生み出せるようになる

・メモをとりながら聞くことで熱意が伝わり、印象が良くなりので相手のより深い話を聞き出すことができるようになる

 

・メモを取ることで、シンプルに頭が良くなる

・頭の中で思っていることを、端的に、具体的に言語化して話すのが上手になる

メモを取ることで、このようなメリットがあります。

 

頭が悪い、思考や言語能力が浅い人は、
例えば何か食べ物を食べたときに「やばい、すごい」と言葉が浅いですが

 

メモを通じて言語化能力を磨くことによって
深く、具体的に伝える説明能力が上がり、
周りから賢い人だと思われるようになります。

 

言語化能力は言語である英語を話せるようになるために
実はめちゃくちゃ大事な概念なので少し頭の片隅に残しておいてください

 

英会話学習だけでなく、仕事や私生活にも
この魔法のメモの取り方は活かすことができ、
取り入れるだけで今よりも人生がより豊かになります

 

実際に僕も今日紹介するあるメモの取り方をマスターしたことで
単語や文法などのインプット学習も短期間でマスターできました。

 

そして僕だけではなく、僕の受講生も
20代から70代の方まで超英語初心者でも
理想の期間で英語が話せるようになってます。

 

もしあなたも僕や僕の受講生と同じように、正しいメモの取り方をマスターし
単語や文法など、暗記分野を最短最速でクリアし
今年中に英語が話せるようになりたいと少しでも思うのであれば、
ぜひこの記事を最後まで読んでください。

 

日本にいながら、たった6ヶ月のトレーニングで英語が話せるようになり、
フィリピンの東大と言われるU.P.Diliman大学で
現地の超優秀なフィリピン人と一緒に授業を受けたり

 

500人以上の英語学習相談に乗ってきた英語コーチの僕が
あなたが抱えている「メモしても覚えられない」悩みを、
この記事で必ず解決します。

 

あと、今回紹介するメモの取り方や活用法以外にも
僕が5年以上、500万円以上を費やして 失敗してきた学習法、うまくいった学習法など

 

あなたが最短距離で英会話をマスターできるための有料級情報を
これからも全て無料で発信していくので
そういった記事をこれからも見逃したくない人は
ぜひ、今のうちにこのブログをブックマークお願いします。

 

結論から言うと・・・

 

結論から言うと、
僕たちはメモをとっているつもりなだけでメモできていないことがほとんどです

 

え?どう言うこと?
って思った人がほとんどだと思います。

 

メモというのは、
できるだけたくさんの量を、できるだけ正確に、できるだけ綺麗に、
できるだけわかりやすく取ればいいということではありません。

 

気持ちはわかります。

 

・後で自分で読み返したときに字が汚すぎたらそもそも読めない

・どこに何を書いたかすぐに見つかるように、付箋を貼ったり、マーカーで色をつけたりした方が何度も復習しやすい

・後で復習するときにメモの量が少なすぎると話が思い出せないから情報はたくさんメモしておいた方がいい

 

って思いますよね。

僕も実際そうでした。

でもそれは大きな間違いです。

 

いくらたくさんの量を、できるだけ正確に、できるだけ綺麗に、
できるだけわかりやすく取ったとしても
忘れずに覚えておくことはできません。

 

いや、英会話学習において、
そもそもメモは情報を覚えておくのは実はそんなに大事ではないです。

 

子供の頃、親にお使いを頼まれたことが一度や二度はあると思います。
人参を3本とカレーのルーを一つ買ってきてちょうだいと。


言われたことを忘れて怒られたり、
何度も買い物に行きなおすのはめんどくさいので多分メモを取ったことでしょう。
もしくはメモを親から渡されたかもしれません。

 

でも、ぶっちゃけ、その人参とカレーのルーを買うという情報や事実の記録は
人間じゃなくてロボットでもできますよね。

単純に聞いたこと、見たことをそのまま書き写すことに価値はあまりないのです。

 

だから僕たちはメモを通じて知的生産性を高めなければいけません。

 

知的生産性って何?
漢字ばっかでウザって思いましたよね。

 

でもメモというのは、
情報を書くことよりも、この知的生産性を高める方が大事なのです。

 

知的生産性というのは、
そのメモした情報をもとにあなたならどうするかという、
何かあなたなりのアイデアや行動を生み出すことです。

 

この、情報をもとにどう判断し、どう行動に移すかというのは
ロボットではなく、感情のある人間にしかできません。

 

ちなみにメモをどこに取るかですけど、
スマホやパソコンではなく、紙に書いた方が効率がいいです。

 

アメリカのプリンストン大学とカリフォルニア大学の研究で、
同じ講義の内容を受けた学生でも、
手書きの方がテストの平均点が高かった研究結果があります。

 

魔法のメモ3ステップ

 

じゃあ具体的にどうメモを取っていくのか、
その魔法の3ステップを話します。

 

会議中のメモの取り方、何か人と会話中のメモの取り方ではなく今回は
英会話学習において、YouTubeなどの動画メディア、オンラインセミナー、
音声や動画教材を聴いたり見たりしている時のメモの取り方だけに絞って話します。

 

まず下準備だけ行いましょう。
大前提として、メモはメモ帳などの紙にペンで書いてください。

 

 

ペンはPILOTの水性、直液式のVcornという黒色のボールペンがおすすめです。

 

そしてノートは片側のページだけを使うのではなく、
一つのテーマに関して見開きで2ページ使うことです。

 

そして字の大きさや図を書いたりするときは、
小さな字で綺麗に書くのではなく、大きなスペースを思う存分に使ってください

 

あとは、右のページの真ん中に縦線を入れてください
左右2ページで合計3行ある感じです。

 

ノートはモレスキンノートのLサイズ(線なし)がおすすめです。
1冊2,000円以上するんですけど、それくらいのものの方が本気でメモとるようになります。
元を取りたい!という気持ちで書き込んでください。

 

左ページ上部に日付、見出しだけ書いてからメモを始めてください。
ここまでが下準備です。
そしたら遂にこの動画の一番大事なところ、
実際にどうノートを取っていくのかその具体的手順を話していきます。

 

STEP① 左側のページには聞いたことをメモしていきます

 

YouTubeや動画講座、オンラインセミナーなどで見たり聞いたりした内容をメモしていきます
これはシンプルに話の事実を書いていく感じです。

 

ポイントは
キーワードとなる単語やその流れを、
可能な限り短い文章や箇条書き、図解を入れながら書くことです。

 

一言一句書く必要はなく、必要だと思ったところだけメモしていきます。
左ページに大きな余裕を持って書いてください。

 

ボールペンは何色も使う必要はなく、シンプルに黒一色で構いません。
大事なところには波線を引く、のちに調べようと思ったところには丸をつけておくなど
オリジナルのルールでちょこっと追加メモだけしておいてください。

 

色をつけたい人は、黒、赤、青の3色がマックスだと思ってください。
黒はメモをとる用、赤は赤は大事なところに下線を引く用、
青は後に調べようと思ったところにはてなマークを入れる用などです。

 

STEP② 見開き右側ページの左側には抽象度を高めた要約を書く

 

話を聞いてメモした具体的な事実情報から
あなたなりに気づいたことを要約をしていきます。

 

その動画やセミナーで話していた人は結局何が言いたかったのか?
どういうことを伝えたかったのか、その本質を書きます。

 

この事実を抽象的にまとめていく手順を踏むことで、
話の内容を単にメモを取ることが目的にならないようにできます
メモを取る人でありがちなのは、メモを取ること自体が目的になってしまうことです。

 

目指すべきところは、
動画の内容を理解し要約でき、他人に内容を簡単に説明できることです。

 

人に説明できないことは、
本当の意味で頭の整理ができ、本質を理解したとは言えないからです。

 

STEP③ 見開き右側ページの右側には具体的アクションを書く

 

聞いた内容の理解ができた上で、
じゃあ自分はどう具体的なアクションを起こすのかを書いていきます。

 

もちろん、話の内容が理解できていない場合は、
どこまで理解できていて、どこからが理解できていないのかを把握した上で、
それを人に聞くというのもメモしておきます。

 

話の内容を理解して満足するのではなく、
自分ならこれからどうしていくかを細分化して書いてください。
To Do リストみたいなものです。

 

あなたならできる

 

もしかしたら今日の話を聞いて

・今まで間違ったメモの取り方をしてたくさんの時間と労力を無駄にしてきた

・聴いたことをメモするだけで満足し、十分に行動できていなかった

・色々わかったけどやっぱり自分にはできなさそう

というふうに感じて、少し落ち込んでしまったかもしれません。

 

でも、大事なのはここからです。

 

一番の問題なのは、間違った方法でメモをしていたことではなくて
間違ったメモの方法だと知っても、
そのあと、今から何も改善しようとしないことです。

 

多くの人は自分のメモの取り方が間違っていることにすら気づいていないです。
でもあなたがこうやって僕の記事を見て
間違いに気付いたのであれば超ラッキーじゃないですか。

 

明日からいや、今から改善するだけです。
でも中には できる理由を考えることを意識したって
どうせ私には無理。と思う人もいるかもしれません

 

でもよく考えてみてください。
僕の記事にあなたが辿り着き、 そしてこの長い記事も最後まで読んでいる。
英語学習に本気である証拠じゃないですか。

 

できないことができるようになっていく。
これが人間の素晴らしいところです。
できないことがあっても何も恥ずかしいことはないのです。

 

僕も英語力0の時期がありました。
誰でも最初はレベル0です。
伸び代があってむしろやりがいがあるじゃないですか

 

僕が大量の時間とお金を費やして失敗してきたこと、成功してきたことを
これからも包み隠さず公開していきます。

 

あなたはその中でも うまくいったものだけを知り、実践するだけです。
だから効率よく、最短最速で英語が話せるようになるのです。

 

多くの人は正しいメモの取り方を知らないまま
ひたすらいろんな音声や動画教材に手を出したり
情報を得るためだけにセミナーに参加したり
YouTubeで何となく勉強したつもりになったりとひたすら遠回りしています。

 

英語で夢や目標を叶えるために頑張るのは当たり前なんです。
頑張らない人はそもそも論外です。
大事なのは「どう頑張るか」です。

 

ぜひ、これからも一緒に 「どう頑張るか」を知りながら学習していき
英語で夢を叶えたらぜひ僕の住んでいるフィリピンセブ島まで
遊びに来て成果報告をしてください。 それが僕の夢です。
僕の夢を叶えるためにも あなたの夢を全力で叶えに行きます。

 

お知らせ

 

いかがだったでしょうか?

それではお知らせの後に明日から実践できるよう復習をします。
ぜひ最後まで読んでください。

 

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他にもこのブログでは
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僕が実際に英語を活かして達成したフィリピンセブ島移住のリアルなどを
できるだけわかりやすく発信していきます。

 

だからそういった情報をこれからも見逃したくない人は
ぜひ今のうちにブログのブックマーク登録をお願いします。

 

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復習

 

 

いかがだったでしょうか?
最後に簡単に今日の復習をします。

 

メモには2つの役割がありそれが

・事実を記録する役目
・知的生産性を高める役目

でした。

 

知的生産性と言うのは
そのメモした情報をもとにあなたならどうするかという、
何かあなたなりのアイデアや行動を生み出すことで

 

簡単に言うと、メモして満足せず
その学びを実際の行動に結びつけよう
と言うことでした。

 

そのために使うべきアイテムが2つ

PILOTの水性、直液式のVcornという黒色のボールペン

モレスキンノートのLサイズ(線なし)

でした。

 

結果を出す人というのは本当に行動が早いです。
お金がかかることなので強制はしませんが
成長したい人はぜひ購入して今すぐに使い始めましょう。

 

そして肝心のノート活用法は

事前準備として

・ノートは見開きで使う
・ペンは黒色一本でOK
・右ページ中央に縦線を入れる
・ページ上部に日付とタイトルを入れる

ことでした。

 

最重要の使い方は

STEP① ノート左に余裕を持って事実をメモする

コツ:箇条書き、図解、キーワードを書く

 

STEP② ノート右ページの左部分に抽象的な解釈を書く

コツ:事実をメモして気づいたことの要約を書く

 

STEP③ ノート右ページの右部分に具体的アクションを書く

コツ:行動指針や行動のTo Doリスト

 

を書くことでした。

慣れるまで少し時間がかかるかも知れません。
でも誰でもできるのでぜひチャレンジしてみてください。

 

終わりに

ということで今回も最後まで読んでくれてありがとうございました。

もしこの記事が少しでもためになったと思ってくれた方は
下のコメント欄に感想をよろしくお願い致します。
それでは次回の記事でお会いしましょう!

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僕は日本にいながら独学で英会話を習得し
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もともと見た目も色白で細身で貧弱だったし
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・広島大学を卒業
・フィリピンの東大と言われるU.P.Dilimanに留学
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・100人以上に英語個別オンライン指導
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